ドイツ バーデン ミュラートゥルガウ種

 

舌にのるみずみずしさ、開けたてはピチピチと微発泡をかすかに感じる酸味 初夏に出始めの高貴な梨のような口当たり。

透明度はキラキラと輝き健全だ

グラスでもボトルでもどうぞ

 

 

【ジェラール・シュレール】 アルザス

 

改めて19アイテム試飲しました

 

どれもうんまいです!!!

値段も安くはないけど何本か入れておきます

お店のプライスは他よりは安いと思いますので声かけてください

 

ピノは飲む価値ありだな

個人的にマグナムのピノグリ好きですけど1500mlで背丈がすごく長ーい、セラーには入らないので諦めます

 

【ジュリアン ペイラス】

グルマンディーズ/ラングドック地方ポーロン

 

このサンソーはうまうま!スルスル!

酸の綺麗な立ぐあい、踊る果実味!ごくごく飲んじゃう飲めちゃう

 

 

【クリッシャン ビネール】

Si Rose

 

ゲヴェルツ ピノグリ

マセラシオン

オレンジなんだけど、ピンク!!

うまいっす

じわじわきます

山形ブドウ

 

【清澄白河フジマル醸造所】

Tabletop DELAWARE

 

グラスで飲めます

うまいっす

エスコーダ カタルーニャ

自然派

うまい、いや好き。

攻めたワインの入荷です


想像通りのお味です


ブヒ

ガメイがのみてー

うめー

寝てー

新井順子さーん

頂きます

ボージョレ地方カンシー村でビオロジック栽培を営むジャン・ル
イ・トリシャードのシャルドネで新井順子がヌーヴォーを仕込みま
した。グラスファイバータンクで2 ヶ月熟成後フルーティーさをしっ
かりと残しSO2無添加で瓶詰しました。ピンクがかった黄緑の色調、
アプリコットや黄色い花の香りが上がります。ほのかな甘みと柔ら
かい酸のバランスがチャーミングな仕上がりです

(メーカー抜粋)

[タンジェリン ドリーム]

 

sutekina abuno-maru orenji wain

 

smallfly from AUS

 

only 2bottle

Now on Sele

 

 

 

[ルドヴィック・シャンソン  ペティアン・ナチュレル サン パーニュ]

 

sans ~無しの

pagne 腰巻き

ラベルからもそんな具合が見られます笑

シャンパーニュとサンパーニュをもっじた物らしい

6haのちーさい畑 シュナンブランとシャルドネの微発砲

 

若き自然派情熱ワイン!!!!

じゅるじゅるです

 

クリネッツ/ガルデリン (スロヴェニア)

来月の目玉品

スロヴェニアワイン マセラシオンでーのいつものオレンジ


ピノグリージョなんですけど、このエロさがたまりません、色もオレンジ通り越してピンク系のウーロン茶?

ナチュール系は・・

これじゃなっくっちゃって人にはお勧めです


来たれ変態ども笑


ベルナベ ナバロー

from spain

アンフォラ仕込み

んあんですあか!この高揚感!

 

あんふぉらっちゃう あんふぉらっちゃう あんふぉらっちゃう




オレンジワインは古くから紀元前 アンフォラと呼ばれる壺で自然にワインを作っていたそうな、ジョージア(グルジア)に端を発している

ダリオ ぷりんっちっち

from ITY

またまたオレンジ入れてみました 

この変態ども、飲みさらせ~

New Orange!

from AUS

my name....

「ムリシナイデ」...

majide...

ゲヴュルツトラミナー&シュナンブランを琥珀色になるまで酸化熟成させた所謂オレンジワインです。

 

この変態ども、飲みにきやしゃんせ

間違えにきずくか?

フランス ロワール

セバスティアン リフォー サンセール ソーヴィニヨンブラン

 

完熟した柑橘系果実にアプリコット蜂蜜のそよぐ香り

十分なミネラル 酸のふくよかさが心地よい

 


ラベルに間違いがありますので通常より安く、そして 

間違いに気が付いた人・・さらにAS価格にて

分かるかな?

今宵コーラをガブ飲みです

カ デ ノーチ ソットボスコ 

怒られますねそんなこと言ったら
あーん優しいドクターペッパーおあがりなちゃい

バローロの畑の完熟シャルドネ

バローロの生産地区東部のセッラルンガ・ダルバ村、カスティリオーネ・ファレット村、モンフォルテ・ダルバ村は砂岩が多い土壌で急峻な地形で味わいの特徴は凝縮感に富む骨太な風味。

変態な人おまちしておりまする

先行発進?フランスヌーボーはボジョレー村だけでないよ

  • 毎年の11月第三木曜のAOCボジョレー解禁日


ローヌなんで早めにいくよん

  • その2
  • やべ先行20日予約したお客様に今年のヌーボーは14日でしたとおつたいしてない!!


他でない新酒です、当日は別なの用意するかも いやする


オレンジ フリッツァンテ

アレー前にどこかで。。。?

会ってないよね?

会ってません!

そっか残念こんなきれいな方忘れないのに

もおいひーでひー

 

マス ド ジャニーニ

  • フランス ラングドック 低アルコールドリンク

オーガニック系ワイン的の飲み物、おこちゃま用のために入荷いたしました。。。笑

セパージュがこれまたおもしーろーいのですが、サンソー品種にグレープフルーツ、そしてなんとあちらさんの割水である「井戸水」だそうな。。汗

きらめく淡いロゼきれーw じゅるじゅるのめます

一杯500円でどうぞ

Anjou Villages Clos de la Jacquerie

AOC アンジュヴィラージュ

場所は調べてね

カベルネかカベルネフランかってとこなのですが、こちらはハーフ&ハーフです(ビオワイン)

個人的にローヌ、南仏あたりのワインたちは2011年が程よくいい感じ

(現行13年に行ってます)

 

カシス ブルーベリー系のアロマにちょっとしたスパイス香 タンニンはキメ細かく酸は意外にエッジがあるか否か・・

表面はおしとやかで髪の長い女性

グラスを傾ける仕草には大胆さもあるように見える

そんなバーの中央に座る人のようなワインかも

(妄想族ですから)

kimura Cellars

http://www.vaiandcompany.com/new-zealand/kimura-cellars-%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%A9-%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA/

 

詳しくうんちく言うより、飲みにおいで、今年は3本だけ入荷しました

 

 

 

シチリア わいん

ぐびぐび飲んじゃうよこれw
ぐびぐび飲んじゃうよこれw

試飲会にて

わかる~
わかる~

とあるコラム

赤 白 ロゼ と、きたら次はオレンジ

色がオレンジ答えはお店で
色がオレンジ答えはお店で

Edi Simcic (エディ シムチッチ)

結構めずらしいー!ソロべニアワイン

品種はソーヴィニヨン ブラン

このソーヴィニヨンは今までに無い! 概念がくつがえる?これが?あれに?

だからワインはおもしろーい

そんなワインをお店では提供しております

けしておススメとかじゃなく他お店様に無いものをリストアップしていまーす

ワインリスト変更中

ここ最近オレンジワイン(果実のオレンジではないです)を皆様にご提供しておりますが評判いいです

ヴァン ナチュール系のスポットワインどんどん紹介しますね

自然派ワイン

ビアンコ ディ ムーニ 2012

so2無添加

やっぱうまいです

今年のヌーボーどうする?

大岡弘武(おおおかひろたけ)さんは、明治大学理工学部を卒業後フランスへ渡り、ボルドー大学醸造学部でワイン全般を学んだ後にローヌ最大手GUIGAL社の、ジャンルイ・グリッパが所有していたサンジョセフの区画における栽培責任者を務めました。
その後、北ローヌ地方を代表する自然派ワインの生産者で最高のコルナスを造ることで知られるティエリー・アルマンに師事、最後は栽培長を任されるまでになりました。

師アルマンとの出会いは、大岡さんが後にワイン造りを始めるにあたって決定的と言えるもので、ブドウ栽培から醸造に至るまでのほとんど全てにおいて影響を受けたようです。
醸造での人的関与を必要最低限に留める自然なワイン造りを実践するために最も大切なことは良いブドウを育てることに尽きるのですが、花崗岩に覆われた急斜面で夏は極めて暑く冬が寒いコルナスにおいては、畑仕事に費やす労力はいっそう厳しいものになります。
大岡さんは、アルマンの下で働くことにより栽培や醸造に関する考え方だけではなく、厳しい労働に耐える強靭な精神力も身につけたと言えます。
自分の本拠地を北ローヌと決めた理由について、畑における労働が最も厳しい土地であったから、と語っていたことが印象的です。

現在の大岡さんは、アルマンから完全に独立を果たして13種類のワインを造っております。
ブドウは、彼が所有する畑、借りている畑、そして信頼のおける生産者から購入したもので構成されております。
栽培はビオロジックを実践しており、除草剤や化学肥料は使用しません。
農薬は化学合成薬品ではなく,硫黄(ビオディナミの認証団体である「デメテール」で認可されているもの)に限定し、使用回数も極力減らしております。
また、2月から3月にかけて行う遅い時期の剪定で徹底して不要な芽を取り除き、遅霜の影響を大きく受けるリスクは高まりますが、青刈りが不要となる理想的な収量制限を実現できることも栽培における特徴的なことでしょう。
「少量でも構わないから良いブドウだけを育てたい」、大岡さんの畑仕事における考えです。

醸造においては、その土地に育つブドウが醸し出す、純粋かつ繊細な果実味を楽しんでいただくことを目的として、野生酵母による自然な発酵とビン詰めに至るまでの全ての過程において酸化防止剤を使用しないことが特徴です。
そのため、単に収量が少ないだけではなく、収穫されたブドウを更に選別して傷んでいない果実だけを使った醸造を心がけています。